特定健康診査等実施計画
国の基本方針の医療制度改革の中に、生活習慣病対策の推進体制の構築が示され、その中では、平成20年4月から「メタボリックシンドローム」の概念を導入し、予防の重視や保険者による健診・保健指導(特定健診)の義務付けがうたわれています。
南さつま市では、平成20年度を初年度として、平成24年度までの5ヶ年について、国の特定健康診査等基本指針に基づき、特定健診・特定保健指導に関する実施計画を策定いたしましたので、お知らせいたします。
特定健康診査等実施計画概要(313KB/PDF形式)
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地域での健康づくり
市民の皆さんの健康づくりをお手伝いするために、次のような方が、各地域で活躍しています。
- 食生活改善推進員(健康と食生活に関すること)
- 母子保健推進員(母と子の健康に関すること )
- 保健推進員(健康づくりに関すること)
- 運動普及推進員(健康運動の実践に関すること)





