短期入所サービスを認定有効期間の半数を超えて利用する場合の取扱いについて

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 短期入所サービスの利用が認定有効期間のおおむね半数を超えると判断される場合、若しくは認定有効期間のおおむね半数を超える見込み(次月の計画で半数を超える場合)となったときは、取扱いについての要件等確認し、事前に「短期入所サービス延長利用継続申出書」を提出してください。

※取扱いについての詳細(要件等確認し、まず介護支援課にご連絡ください) (PDF形式)

【提出書類】

 短期入所サービス延長利用継続申出書 (Excel形式)

 <添付書類>

 ①居宅サービス計画書(第1~7表)又は介護予防サービス・支援計画表

 ②モニタリング等

【注意事項】

・書類提出によって利用が確定するものではないことにご留意ください。

・次期有効期限においてもおおむね半数を超える見込みとなった場合は、再度提出をお願いします。

・短期入所サービスの利用については、利用者の自立した日常生活の維持のために利用されるものであるため、認定有効期間のおおむね半数を超えない場合であっても、その利用者の心身の状況や環境等を十分に勘案し、必要最小限にとどめてください。