薩摩半島横断道路

南薩の輝く未来を創る‟道‟「薩摩半島横断道路」の早期整備に向けた第7回4市担当者意見交換会

ページ番号:E044935更新日:

 令和8年10月8日(木)、南さつま市のあんぼう21研修室において、南さつま市、南九州市、指宿市、枕崎市の担当者が、薩摩半島横断道路の早期整備に向けて意見交換会を行いました。

 今回の意見交換会では、各市の取り組みの状況や、前回の議題であった各市の考えるルート案の変更点や要点について、また期待される各市の効果や成果についても意見を交わしました。

 4市の想いを共有し足並みを揃えることで、「薩摩半島横断道路」の早期整備に向けて一致団結することができました。

 今回検討した内容についても県へ情報提供するとともに、早期整備のために今後も引き続き、多様な活動を展開してまいります。

〇参加者数

16名 南さつま市4名、南九州市4名、指宿市5名、 枕崎市3名

〇内  容

①薩摩半島横断道路の各市の状況について

②前回意見交換会ルート案から期待される各市の効果や成果

 ※薩摩半島横断道路は令和3年6月に鹿児島県が策定した「かごしま新広域道路交通計画」の中で、構想路線に選定されています。

1_ikennkoukannkai20261008satsumahantoudouro.jpg
2_ikennkoukannkai20261008satsumahantoudouro.jpg
3_ikennkoukannkai20261008satsumahantoudouro.jpg
4_ikennkoukannkai20261008satsumahantoudouro.jpg

※画像をクリックすると拡大します。